横浜コミュティ空間どこでもDoor~

変幻自在の多様なチームを組むことで

一企業では成しえない
計り知れない影響力を生み出すことができると信じています

料理教室イメージ写真

代表メッセージ
例えば、『お金がないからできない・・・40近くで、なんの資格もないし、好きなことで生きていくなんてムリでしょ』
今の組織を定年退職してからの生き方を今から考えたい。
何かほんとうは違う気がする。私の生き方はコレじゃない。
だけど何をしていいのかわからない・・・


誰しも人間であるなら、人生の途中で自分の生き方をもう一度見つめ直す時が必ずきます。今までは自分のために一生懸命生きてきました。

全て手に入れて何の不自由さは感じないけど、このままじゃダメなんだ。このままじゃイヤな自分がいる・・・そんなご相談も何件も受けてきました。


そうしたら、今度は持っている能力、感性、生まれ持った可能性を最大限に生かしてみてはどうでしょう?
それが世の中の人のお役にたてば、魅力的な人生に生まれ変わるはずです。
ManaHouseは、お一人お一人の能力を全力で叶える仕組みを作っています。

『今、世の中の人々が求めてるものを知って、形にする能力。生きるための労働ではなく、次の時代にふさわしいビジネス=好きなことで生きていく土台』

共に創っていくことをしていきませんか?

芽

プロフィール 馥郁ふくいくmi*お笑い心理セラピスト学士卒

メーカーの栄養士を経て、主婦、子育て経験しながら大学3年次編入・人文学部心理学科学業に勤しみ、教員免許、認定心理士取得卒業。心理学・教育学・哲学・統計学・宇宙量子力学・脳科学など多岐にわたる学びが、ある日点々とが全て一つに繋がる。


世の中の社会問題も、ビジネスも目の前に現れる現象は人間の心の想いから形作られる。あらゆるものは意識であり、エネルギーの交流から生じる。言葉や態度から誤解や偏見、争いが生まれるけれども、様々な人間関係から社会問題に至るまで、見えない形、潜在意識と顕在意識の両方のバランス働かせることで解決に向かう。

人生の余白のデザインがひらめきを生む。何事も深刻にならないこと。何も考えない時間を作ること。これが余白のデザイン=集中力を生み出す原動力。


様々な人の価値ある能力を発信することは、沢山の花を咲かせるごとく、地球の活力を創ることがいつしか人生の目的となり、マナハウスを創業。2018年よりどこでもDoor~寺子屋teraコワーキング新アプリ事業オンラインコミュニティサロン開設。次のステージに進んでいる。
 

調理

今までにない価値と機会を切り拓く

個・ソロ社会の課題解決に向けた「個の価値が繋がり、新しい形の富の循環を生み出す成熟したヒューマンコミュニティ社会を創る」これがMHの出発点です。


MHでは2014年の設立からこれまでの間、特に食卓から個の価値を見出し、活動を発信していくことに従事してきました。現代社会の負の連鎖 個食・孤食・生活習慣病・ウツ・不登校・孤独死・などの負の連鎖となっている社会問題解決の向けて食を中心に活動しています。

問題の根底には、心のアンバランス「やる気が出ない」ことから生まれています。まずは一人ひとりの問題をどのように解決していくかの支援、Manaチームとして個人に合わせたアプローチを段階を踏まえて、現在も活動しています。やる気と活気をどう取り戻していくのか?


マズローの欲求段階説
他者から認められたい、他者と関わりたいなどの欲求が満たされないまま社会に放り出されます。学校での部活や、家族、友人関係が築かれていない状態です。昔で言うと大家族や長屋といったおせっかいなおじさんやおばさんや、親や学校以外の人たちとの他者とのかかわりあいの中で自己の確立を育んでいきました。その部分が現代社会ではすっぽり抜け落ちています。

薬膳料理

「日本人の楽しさアンケート調査結果Gooリサーチ95」

楽しいと感じる意識調査トップ3は、交流のある食事。友人や家族とコミニケション、教室や学校での自己表現です。楽しいなと感じる感情はやる気や活気と同じです。アウトプット『こんなことやりたい』の自己実現欲求へと繋がります。


MHではこの3つの意識を取り入れたコミュニティを日本中に広めたいと考えています。幸せが拡大し、富が循環する社会の実現です。
ちょと辛い時に駆け込むおうち寺子屋。そこに行って教えたい。学びたい。自宅でミニ農園やりたい。など、どこでもDoor。スマホ1台で旅するように全国で活動できる。そんな生涯安心して暮らせる長屋的コミュニティを作りたいと思っています。


共鳴していただけるおうち寺子屋のオーナーさん、先生や、講師をやりたい方々、そこで参加したい人達とチームを組んで活動していく拠点を造りませんか?!

薬膳料理

次世代が生きる、次の時代の土台を造る

生きるための労働ではなく新時代のコミュニティとしての「働き方」を提案。今、フリーランスという働き方の幅は広がってきています。好きなことでビジネスを作ることをマナハウスは応援しています。


しかし、時代が後押ししていると言え、まだまだ好きなことで生きていけるとは言い難い現状です。
けれども次世代が生きる次の時代の土台を造るというスタンスで活動していきたいと考えます。
働くことが縁に繋がり、価値向上、喜びの共有、ユニークな個の尊重が財産になる。


①先生・講師ManaCollege知識や技術を提供
②参加者・生徒
③おうち寺子屋空きスペース提供者
の3者の活動コミュニティ。全国に居場所が広がり、3者のGive&Giveで、価値の提供からお金の循環が生まれる。先生や講師は定期的に利用できる場ができる。寺子屋オーナーは空きスペースが収入につながる。


分かち合いのコミュニティは本来の人間の生き方そのものです。このような事業を通じて、生涯生きる希望や活力になるような成熟したヒューマンコミュニティの土台を一緒に作っていきませんか?

代表 馥郁ふくいくmi* 思考のベース

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    現在ManaHouse横浜の代表を務めています。
    個人ではお笑い心理セラピスト*馥郁ふくいくmi*として心ハンモック保健室を運営。
    コミュニティ運営では、どこでもDoorアプリを利用した(おうち寺子屋&ManaCollege)事業を軸に展開しております。


    仕事について
    ・様々な活動は「人生そのもの」であり、仕事という感覚はありません。
    ・喜びを巻き込む活動をすることが「人生そのもの」であり仕事だと思っています。


    悩みについて
    ・小さな視点にハマりすぎず(役者になりきらない)、目の前に起きることはイリュージョン
    ・自分は舞台(人生)を作っている監督。
    ・そう思っていると大抵のことは解決する、解決方法が浮かぶ、あるいは悩む必要がないことに気づきます。


    引寄せの法則について
    ・「引寄せの法則・想定の法則は間違いなくエネルギーの活動」だと無意識の部分は知っています。
    ・紐をたどると、宇宙・・神話・聖書・見えない世界、すべての点と点が繋がりワンネスの世界になります。
    ・「本当に思ったことは実現する」 と思っています
    ・「本当に」ってところは・100%、一ミリの疑いもなく。その想いがどこまで持続可能か・・ってことで目の前の世界は創られます。

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    幸せについて
    ・人は自分自身を最高に幸せにするためにこの世に存在していると思います。
    ・祈りの場所は、誰でもない。自分の中に社がある。誰かが幸せにしてくれるものでは決してありません。
    ・何かを強制したような物の言い方「こうしないと幸せになれない」など、自由を許さないような物の言い方をする人とは交流しません。


    善悪について
    ・世の中に定められた善悪はない。それを感じる人の心に善悪が存在するだけ。他人をジャッジする必要はないです


    人を育てることについて
    ・人を「育てる」という言い方はおこがましい姿勢だと思う。人は「育てる」ものではなく「育つ」もの。その伴走をいかにするか。
    ・伴走している人間も一緒に成長する視点で寄り添うことが教育だと思う。

  • 助けることについて
    ・余計な世話はかえってその人の心の邪魔になる。真に必要な助けは、一人で船を漕ぎ出す方向を導くだけでいい。
    ・「助けてあげる」とはおこがましい姿勢。そんなのは助ける側の自己満足にすぎない。


    他人の評価について
    ・SNSなど他人からの評価・他人の功績ばかりを気にしてしまうなら今すぐにそのアプリごと捨ててしまった方がいい。
    ・他人が納得する自分を目指さなくていい。自分の人生は自分が納得する生き方を追求すること。自分が人生を創っている監督なんだから。


    お金について
    ・自分の価値をお金にする循環をイメージしています。自分の価値がどのようにお金に変換されるか、どこかの歯車(愛)が動いていないとお金は生み出されないと思っています。ManaHouseでの事業は個と個の価値を高め合い、応援し合うチームとしてManaに関わる参加者全員の価値の利益の循環を創っています。
    ・地球が新しい次元上昇すると共にお金に対しても執着が軽くなってきていると感じます。
    ・「自分のモノ・無くなる・貯め込む」ナイナイ意識を手放してお金が入ってくる意識をどう作るかを課題にお金と仲良くアルアル運用していきたいと思っています。


    以上、お読み頂きありがとうございました。
    馥郁ふくいくmi*について、このような思考がベースにあると理解して頂ければ幸いです。

    共鳴していただけるような方、波動の合う方、何かしらコンタクトいただければと嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします